新着情報                                     最終更新日 7月29日

2010.7.29

新会員として「山本食品株式会社」様に入会していただきました。

2010.7.28

FOOD ACTION NIPPON推進パートナーに認定されました。

2010.6.8

「畜産コンサルタント」(6月号)で当組合が紹介されました。

2010.6.8

「eloop」およびロゴマークの商標登録を行いました。(登録第5308565号) 

2010.5.1

新会員として「アスザックフーズ株式会社」「日穀製粉株式会社」様に入会していただきました。

2010.5.1

平成21年度組合等情報ネットワークシステム等開発補助金事業で食品循環資源活用事業における食のトレーサビリティシステムを構築し、トレーサビリティシステンムを本格的に開始しました。※検討報告書抜粋(pdf)

2010.2.16

山ノ内町観光協会と同町宿泊施設と共に、地産食材のブランド化に向けて
打ち合わせ会議を行いました。

2009.12.1

ホームページを立ち上げました。

2009.10.15

「長野県循環型社会推進大会」が松本市で開催されました。

2009.9.28

エコフィード製造施設の視察研修を行いました。

2009.3.19

信州中野産酵母豚を使った新メニュー創作の評価会を開催しました。

トレーサビリティシステムって何?


生産している「酵母豚」は、どこの養豚場で、どのような飼料を与えられて育ってきたか、など様々な情報の記録をとっています。


    

それらデータをシステム化することにより、購入されたお客様にその情報が開示できる仕組み(トレーサビリティシステム)を構築・運営しています。

お客様がご購入された豚肉についている10桁の個体識別番号を入力すると、豚の詳細情報が確認できます。消費者の皆様に安心してお買い求めいただける環境を提供することが、私達の追求する『食の安全性確保』です。